経営のこと、ぜんぶ分かってくれている人が、ずっと隣に。
毎回ゼロから説明しなくていい。判断に迷ったとき、すぐ相談できる。戦略から現場の実行まで、会社を丸ごと理解した一人が、月々となりで伴走します。
経営の相談、ひとりで抱えていませんか。
経営の決断は、いつも最後はひとり。
でも、考える過程まで、ひとりである必要はありません。
「相談相手」であり、「実行の伴走者」。
文脈を分かっている
毎月会社を見ているから、ゼロから説明不要。すぐ本質的な相談ができます。
経営を丸ごと
戦略・財務・マーケ・人事・承継・AI——分けずに、一人に相談できます。
考えて終わり、にしない
壁打ち・提案だけでなく、実行が必要になれば同じ一人がそのまま担えます(実行作業は別途)。戦略と現場が分断されません。
「先生」ではなく、「ともに考える人」。
威圧しない伴走者
上から指図せず、経営者と同じ目線で、ともに悩み考えます(NLP・カーネギーに基づく対人支援)。
経営を分けずに見られる
診断士×行政書士×事業承継士+マーケ・AIの実装力。領域ごとに専門家を探さず、一人に相談できます。
戦略から実行まで
描くだけでなく、現場で動かすところまで。考える人と動く人が、同じです。
気づきを引き出す
答えを押し付けず、その会社の中にある芽をひらく。それが、私たちの考える支援です。
毎回ゼロから、ではない。だから、深いところまで一緒に考えられる。
公的機関の専門家として、多くの経営者の継続的な伴走をしてきました。文脈が積み上がるからこそ、表面的なアドバイスでなく、その会社の本質に踏み込んだ提案ができる。それが、継続して隣にいる顧問の価値です。
[要補足:顧問・継続伴走の事例(継続支援で何が変わったか)、お客様の声、公的支援での継続伴走の実績の具体]
税理士でも、スポットのコンサルでも、ない。
税理士・社労士
その専門領域は頼れる。が、経営全体を一緒に考える相手ではない。
都度依頼のコンサル
必要なときに頼める。が、毎回ゼロから説明が必要で、文脈が積み上がらない。
社内に右腕を採用
心強い。が、採用・育成のコスト・時間・リスクが大きい。
きらくにコンサルティング顧問
会社を丸ごと理解した一人が、月々となりに。文脈が積み上がり、戦略から実行まで一本の線で。
月々、こんなことを、となりで。
月2回の定例面談(対面/オンライン)+随時の相談。会社の状況に合わせて、その月に必要なことを一緒に考えます。
経営の右腕を、月々の費用で。
[要補足:契約期間の推奨(6ヶ月〜/1年〜など)]
よくあるご質問。
まずは、いまの経営の悩みを聞かせてください。
90分の無料相談で、いまの課題と、顧問でどう伴走できるかを一緒に考えます。相性も大事なので、まずは話してみることから。売り込みはしません。
無料相談