その売上、特定の取引先に依存していませんか。
売れる理由が「人」に宿っているうちは、危うい。
売れる理由を「仕組み」に移しましょう。
営業を、属人技から「仕組み」へ。
勝てる市場を見極める
誰に・何を売るかの戦略から設計。行き当たりばったりの営業をやめます。
集めて、育てる仕組み
見込み客を獲得し(コンテンツ・SEO・広告)、商談まで温める(ナーチャリング)流れを設計。
誰でも売れる型をつくる
成果の出る動きを言語化し、組織の標準にします。
自走できる体制を残す
代行して終わりにせず、自分たちで回せる状態を一緒に作ります。
戦略も、現場の営業も、両方を知っているから。
法人営業の実体験
自らフィールドセールス・カスタマーサクセスを経験。机上論ではなく、現場で売ってきた知見で伴走します。
経営戦略から逆算
中小企業診断士として、営業を「経営戦略の一部」として設計。販路開拓を単発施策で終わらせません。
一本の線でつながる
戦略を描くだけでなく、仕組み化・現場の型化・改善まで、同じ一人が伴走します。
自走を目指す(依存させない)
営業代行で稼ぎ続けるのではなく、クライアントが自分で回せる状態をゴールにします。
仕組みが変われば、売上の作り方が変わる。
「特定の取引先頼み」「ベテラン任せ」だった営業を、戦略から仕組みに変える。属人的な勘ではなく、誰もが再現できる型を残すことで、売上の作り方そのものが変わります。代表自身の法人営業(フィールドセールス・カスタマーサクセス)の現場経験が、その設計を支えます。
[要補足:販路開拓・営業支援の実例(課題→打ち手→成果)、お客様の声、代表の法人営業実績の具体]
営業代行でも、研修だけでも、ない。
営業代行会社
売ってはくれる。が、ノウハウは社内に残らず、依存が続く。
営業研修
知識は得られる。が、自社の現場に落ちず、仕組みにならない。
採用で解決
営業を増やしても、売り方が確立していなければ育たない。
きらくにコンサルティング
戦略から仕組み化・型化・自走まで伴走。ノウハウが社内に残り、自分で回せるようになる。
4つの段階で、自走できる営業組織へ。
現状に応じて、必要なフェーズから始められます。全部を通しでも、一部だけでも。
戦略設計
勝てる市場を見極め、追うべき戦略とKPIを定義する。3C・STP分析(強み=USPの再定義)、ICP・ペルソナ設定、キラーメッセージ策定、受注目標から逆算したKPI設計。
仕組み化・インフラ構築
属人性を排除し、リードを獲得し・育て・顧客に変える基盤を整える。マーケ・営業ファネルの設計、BtoBリード獲得(コンテンツ・SEO・広告)の設計、リードナーチャリング(見込み客の育成)、SFA・CRMの選定・初期設定、営業アセットの制作監修。
内製化・自走支援
クライアント自身が営業を動かし、PDCAを回せる体制をつくる。※代行ではなく伴走・型化。営業伴走・フィードバック(商談同席・OJT)、営業組織の型化(プレーブック化)、マネジメント体制の設計(ヨミ会の定着)。
LTV最大化
既存顧客の成功を仕組み化し、解約を防ぎ、単価を上げる。カスタマーサクセスプロセスの設計(オンボーディング構築)、ヘルススコアの定義(解約予兆・アップセル機会の検知)、リテンション施策の設計。
月額20万円・プロジェクト制。
現状に応じて必要なフェーズから始められ、戦略設計から自走できる体制づくりまで、期間を区切って伴走します。[要補足:プロジェクト期間の目安(例 3〜6ヶ月)]
SFA・CRM等のツール利用料は別途(選定から伴走します)。
よくあるご質問。

